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鏡が怖い!写真が嫌だ!

アラフィフ。お肌の状態がどうにもこうにも気になるお年頃。若い頃なら手入れを怠ってもすぐに元気になれた肌。ところが今はどうでしょう!http://www.collectif-init.org/

少しでも手入れを怠ればたちまち顔というキャンパス内のものがすべて崩れてきてしまいます。どんなに毎日手入れをしていても、その瞬間は艶が戻ったとしても、一晩寝て朝鏡を覗き込めば「あぁ」と嘆きたくなる鏡に映る年齢相応の自分の顔。それから朝頑張って手入れをし化粧を施したとしても、夕方鏡を覗き込めば「うぅ」と呻きたくなる化粧浮きした自分の顔。さらに鏡の中の自分をじっと見つめればほうれい線や目じりのしわの溝にめり込んでいるファンデーション!を発見して悲しくさえなってきます。

写真を撮られるのが好きだった私。笑顔がいいと褒められどんな表情をしてもそれなりに可愛く撮れていたのに、年齢を重ねるごとに目じりのしわやほうれい線、目の下のたるみが目立ち始め、写真を撮られることが嫌いになってしまいました。鏡も写真も怖くて嫌いなものになってしまった今が悲しく寂しいです。でもそういう気持ちばかりが先行してしまうと楽しい毎日を送れませんよね。ですから今後も日々の手入れを怠ることなく丁寧に優しく肌を労わってあげられるような生活を心がけようと思います。

食事もお肌に良いものを心がけ、顔のマッサージ、保湿を徹底し、健康的な笑顔で過ごしたいと思います。

エイジングケアを楽しむ!

年齢を重ねるにつれ、いろんな悩みが出てきます。パーフェクトニードルの本音口コミ!使用方法や効果的な使い方などもご紹介!

体力に自信があったのにいつの間にか口癖が「疲れた」になっていたり、今まで似合っていた服に違和感を感じるようになったり、いつも通りのメイクをしているのにしっくりこなくなったり。特にこのメイクの違和感は肌が原因のような気がします。

たるみ、しわ、シミ、ハリのなさ…挙げればキリがないです!でもここはネガティブにならず楽しんでケアしていくほうがこの先まだ長いのだから!と割り切って考え、今はケアを楽しんでいます。

シートマスクをしたり、今まで使うことのなかったアイクリームを使用したり、美容皮膚科に通ってみたりといろいろと試行錯誤しています。

効果があったのはやはり美容皮膚科!化粧品に頼ることも大切ですがやはり一番目に見えて効果を実感できたのは医療でした。

プロと呼ばれている某アイドルも肌管理にはやはり美容皮膚科!とインタビューで答えているのを先日、読みました。

納得です!

若いころに比べて手間暇かかるようになりましたがそこはやはり自分の大切な体だし、肌の調子が良ければ気分も良いです。

自分のことを労わるのも大切ですよね。手をかけ時間をかけこれからもお肌と向き合っていきたいな、と思います。

シンプルな4つの解決法で、お肌の悩みとおさらば!

みなさん、こんにちは。

『肌荒れがひどくなってきたな。』

『大人になってからも、ニキビが治らない。』など、

様々なお肌の悩みがあると思います。

今回は、こういった肌の悩みの解決案をいくつかお話します。

結論⇒お肌の悩みは、シンプルな対処法を継続すれば、治ることが多い。

シンプルな対処法4点お伝えします。

①睡眠

目安、7時間取るようにする事がおすすめです。

睡眠時間が短いと、ホルモンバランスが崩れたり、クマができたり、

お肌にとって、ネガティブな反応をします。

②運動

1日15分~30分ほど、軽めの運動をする事がおすすめです。

特に、朝の散歩は良いです。

メンタルに良い脳内物質(セロトニンなど)が出やすくなります。

結果として、お肌のくすみが減ったり、明るい肌になるなど

効果があります。

フィービーまつ毛美容液の使用感と私の口コミ評価!市販の実店舗では購入可能?

③洗顔

やさしく、包み込むように、洗うことがおすすめです。

1日1回が目安です。

化学物質に敏感な方は、洗顔料やボディソープなどは使用せずに

お湯だけで全身を洗うことも良いと思います。

またスクラブは、肌の汚れを取る事ができますが、

肌表面を傷つけてしまう恐れがありますので、ご注意ください。

④食事

バランスのよい食事を取ることがおすすめです。

ファーストフードや、動物性の油は、ニキビができやすくなります。

『まごわやさしい』を合言葉に、バランスよく腹八分目で食事をとりましょう。

非常にシンプルな方法ですが、①~④を継続すると、

お肌にプラスな効果が出てくると思います。

ぜひ、試してみてください。

ガンコな大人ニキビとの闘い

思春期の頃から生理前になると顎にポツンと出現するようになったニキビ。しこりのように固くなって炎症を起こした部分にニキビが出現し、最終的には黄ニキビにまで悪化してしまうというパターンでした。10代の頃は思春期ニキビかな?と思っていたので、大人になるにつれて解決するだろうと楽観的に考えていました。

https://cleverstyle.xsrv.jp/nico-soap/

しかし、20代になっても治まらず、就職する頃にはよくなるどころか悪化する一方。今思うと、仕事のストレスや一人暮らしを始めたことによる食生活の乱れが原因だったのかもしれません。顎にできたニキビは1つ治ったと思ったら新たにまた1つ2つと出現し、常に肌荒れしている状態。見た目も痛々しく、外に出るのが憂鬱なぐらい悪化してしまい、さすがに皮膚科を受診することに。診察してもらい、典型的な大人ニキビだと言われました。

塗り薬や飲み薬を処方してもらいましたが、皮膚科医の先生に言われた「ニキビができやすい人は何してもできちゃうから。

上手く付き合っていきましょう」という言葉にショックを隠せませんでした。その後も、ニキビにいいという口コミを見ていろんなスキンケアを試しつつ、ひどくなったら皮膚科で薬をもらうということを繰り返していました。

そして、理想のスキンケアに出会えたのは20代後半になったつい最近のこと。イハダ 薬用ローションのあとにミノン アクネケアミルクを馴染ませ、肌荒れしやすい部分にはイハダ 薬用バームを塗布します。すべて抗炎症成分が含まれているスキンケア用品に変えたところ、肌荒れが落ち着き、ニキビができても悪化することが少なくなりました。合う、合わないは人それぞれなのでニキビに悩む方全員に効果があるとは言えませんが、どのスキンケアを使えばいいのかわからないという方にはぜひ試してみてほしい組み合わせです。

目の下のシミ

私は20才の頃からずっと目の下のシミに悩まされてきました。評判どう?モイスポイントの真の口コミと効果を赤裸々レビュー!

シミなのか肝斑なのか?

いろんなものを試しました。

コラーゲンドリンク、レーザーなど。

でも治る気配なし。それどころか24才になる頃には、もっと濃くなってしまいました。

私は皮膚科へいきました。

レントゲンをとって、皮膚を採取してもらい、暫く結果を待ちました。

すると、それはシミでも肝斑でもなく、太田母斑だったのです。

太田母斑とは、あざの一種です。

シミは表皮にできるもの、太田母斑は真皮にできるもの。

なので、これは、病気の一種であり、保険適応と言われました。

レーザーをしてもらい、一旦真皮まであげてもらい、そして消えるのを待つ、という工程を何度か繰り返し、すこし薄くすることができました。

一旦表皮に上がってくるとき、そのシミがめちゃくちゃ濃くなるのですが、それは結構つらかった。

暫くして通っている整体院の先生にのべ2000人ぐらいの肌のカウンセリングをしたことがある方にお会いしました。そしてみてもらったところ、サプリメントと美顔器でなおるよ。しかも根本から。と言って頂きました。

私は早速試してみたら、みるみるうちに消えていき、3年たった今はすっぴんでもいいぐらいです。

やはり、全ては栄養、健康からきているのですね。

シミそばかすの減らしかた

小さい頃から色白と言われ続けていました。色の白いは七難隠す、と。暗に「ブス」ということだろうと、小さいながらに傷ついていましたし、大人になってこの色白をキープできていたらどれだけ幸せだったかと、肌に関する悩みは尽きません。

http://www.rebeccawestcottwriter.com/

大人になっても、日焼け止めもせずほぼ化粧もせず、海にも山にも行きました。色白なので、よく赤く肌が膨れることもありましたが、当時の日焼け止めは今のものよりもっと臭かったので、嫌いでした。やたら日焼け止め特有の薬品臭さだったり、ココナッツの匂いプンプンだったり。

そして、20代半ばであまりのシミに悩み始めました。もう小さい頃の「そばかす」なんて可愛いものではありませんでした。

シミに効くと言われた美容液を使い、ハイチオール等の薬を飲み、帽子にサングラスをしたところで、手遅れでした。結局、カバー力の高いファンデーションジプシーが始まりました。

30代後半で、とうとう美容皮膚科でレーザーに手を出しました。輪ゴムで弾かれる程度の痛みでしたが、本当に痛いのは懐でした。一度のレーザーでは効果はなく、数回通いました。

そして、また数回目の予約の前日に…2011年の東日本大震災がありました。勿論予約はキャンセル。1日もしズレていたら、目隠ししながらのレーザー中や冷却中にあの揺れがあったのかもしれないと思うと怖くなり、それ以来レーザーに行けなくなってしまいました。

今もコツコツとケアはしているものの、なかなかなくならないうちに、今度はシワやたるみ等、加齢まで気になってきました。子どもの頃の自分に、注意したいです…。

何回も再発するあごのニキビ

私は20歳のころから、繰り返しできるあごのニキビになやんできました。

nicoせっけんは効果あり?

毎月生理前になると、同じ位置に、できもののように1cmほどのニキビができます。皮膚科に通ったり、ニキビ専用の化粧水を使ったりしても、効果は出ずに、諦めていました。小学生のころは、おでこのニキビに悩んでいたので、体質だから仕方ないとあきらめていました。

また、原因は肌があぶらっぽいことになると思っていました。しかし、ネットで情報を集めると、どうやらあごのニキビが繰り返される原因は肌のターンオーバーが正常でないことと、乾燥肌が原因であることが分かりました。

そこで「人型セラミド」を配合している化粧水を使い始めると、ニキビのできる頻度が毎月から3ヵ月に1度程まで減りました。人型セラミドを配合している化粧水で、一番効果があったのが東急ハンズのmuqna(ムクナ)という化粧水です。400ml入っていて1,408円なので、コスパも最高でした。LDKという雑誌でも高評価を得ていたり、美容家のかずのすけさんもブログでおすすめしたりと、専門家から評価されていることもポイントが高いです。CMなどの宣伝に騙されずに、きちんと成分などで判断して購入すると肌悩みの解決につながると思います。

妊娠、出産を経た私の肌…

結婚するまでは「肌がきれい」と言われることが多かった私。http://gera.main.jp/

敏感肌で使える化粧品は少なかったり、旅先でアメニティグッズの化粧品でかぶれたりすることはありましたが、あまり美容やスキンケアに興味もなく無難に使える化粧品をつかっていました。

結婚後妊娠して仕事を退職。妊娠中は肌トラブルが多くなる方もいると聞いていたのですが、むしろ妊娠前の生理周期に左右されていた時よりも調子が良かったです。なので出産するまで肌トラブル知らずで今思えば幸せな時期だったかもしれません。

出産後、赤ちゃんのお世話にてんてこ舞いになっていた私は、自分のお肌を気にする余裕がありませんでした。ある日出かけようと久しぶりにファンデーションを塗ると、恐ろしいほどガタガタの肌にびっくりしました。乾燥してゴワゴワ…!と衝撃的でした。それからだんだん肌荒れがひどくなり、何度か皮膚科を受診すると、「アトピーだね」とさらっと言われました。出産後体質が変わる、というのはよく聞きますが、自分の身にこんなことが起こるとは…とショックでした。その後もよくなったり悪くなったりを繰り返していますが、たっぷり保湿を心がけてスキンケアを意識するようになった結果、いまはだいぶ落ち着いています。

今も家事育児に忙しい毎日でつい疎かになりがちですが、一生付き合っていく自分のお肌なので労わってあげないとな、と思う今日この頃です。

強力な天然パーマと戦っています

私は両親がともに天然パーマです。親2人がけっこうな天然パーマのため、私の天然パーマはとっても強力な天パとなってしまいました。

小さい頃から髪の毛はくるくるしていて、周りからは「あいつ髪の毛やばい」や「モジャモジャ」などと言っていじめられることがほとんどでした。中学生までは校則で縮毛矯正をかけることもできず、アイロンもできずただただ耐える日々でした。

レクレアの評価

高校に入ってから縮毛矯正かけだし、アイロンをするようになってから世界は変わりました。
ただ、過去のトラウマがあるため、髪の毛がストレートであることに物凄いこだわるようになってしまいました。
常に前髪の様子は気にし、クシはポケットに常備、少しでもうねるとアイロンをしたりしていました。周りからはそんなに気にすることないとは言われますがくるくるになることが怖いです。

大人になった今でもくるくるになる恐怖で何ヶ月かに1回は必ず縮毛矯正をします。決して縮毛矯正は安い値段ではないため、お財布的には厳しいですが、それ以上に私は髪の毛がうねることを恐れています。特に梅雨の時期や夏の時期はすぐに髪の毛がうねってしまったり、縮毛矯正がとれてしまうので常に前髪の様子を気にしてしまいます。

たぶん私は一生前髪にこだわり続けることでしょう。

乾癬(かんせん)と汗疱(かんぽう)

今日は乾癬と汗疱と言う2種類の皮膚病のことについてお話しします。私は20代の頃、右膝の辺りに乾癬の症状が出始めました。

https://tips.jp/u/sayurin/a/nico-soap

しかし、これを正式に乾癬と認識するのは40代になってからでした。それまでは痒くても掻きまくり、何とか我慢出来ました。それが年齢を重ねると段々酷くなり、出血する様になり、極め付けは右足の裏まで同じ症状が出て、更に今度は左膝から左の足の裏にも広がりました。流石に私ももう我慢出来ず、40歳の頃に初めて皮膚科に行きました。そこで診察を受けた結果が乾癬でした。その後、ステロイド系の塗り薬を使った乾癬治療が始まり、何とか長期間に渡って苦しんでいた右足は完治しました。後は左足の治療を継続しています。50歳を過ぎた今にして思えば、もっと早く皮膚科に行くべきだったと思っています。そんな私には結婚して18年になる6歳年下の妻がいます。その妻が最近、左足の裏に炎症が出始め、お父さんの乾癬が感染したと言われています。因みに乾癬は感染しません。読み方が共に、かんせんだけに、乾癬は感染すると思っている人も多いのですが、それはありません。

乾癬が感染した訳でないことを証明すべく、私は妻を病院に連れて行き、診察をしてもらいました。結果は汗疱と言う診断でした。汗疱は、乾癬と症状が似ていて痒くなりますが、水疱が手や足の裏に出来るのを特徴とする慢性皮膚炎です。治療方法も乾癬と同じステロイド系の塗り薬を投与することとなりました。妻のパート先はエアコンがなく、スポットクーラーのみでこの連日の猛暑の中、大量の汗をかきながら作業をしています。それとやはり年齢的に皮膚も弱って来たのも原因かと思われます。いずれにせよ、皮膚病にもまだまだ色々な症状があることを知らされた事案となりました。これからも今まで同様、正しい皮膚治療を気長に進めて行きたいと思います。

消えない目の下のクマ

もうかれこれ20年くらい、目の下のクマに悩まされています。
化粧をしてなかった10代の頃は、人に会うたびに「寝不足?ちゃんと寝なよ!」と指摘されたり、ひどいときは「幽霊みたいで怖い」と言われて、睡眠を10時間とったりしたこともあったんですが、目の下のクマが消えることは無く…。

http://svepm2019.org/

大人になって化粧を覚えて、クマ消しのコンシーラーという物の存在を知った時は、「これでクマが消せる!!」と喜んで購入したんですが、私のクマにはビクともせず、むしろコンシーラーを塗ったことで余計に色がドス黒くなってしまい、もう本当にお手上げ状態でした。

アラサーになるまでクマの存在を見て見ぬふりしていたものの、ある日ボビィブラウンのコレクターという商品がクマ消しに特化していると知り、ボビィブラウンの美容カウンターに相談しに行きました。

すると、私の場合は骨格によって出来ているクマなので、美容整形外科に行かないと完全にクマは消えないと指摘され、そこまでしないと消せないこのクマの濃さが本当に憎くなりました。

でもほんの少し、気休めでもいいから薄くなればと思い、ボビィブラウンのコレクターを購入。

現在はコレクターの上にカバーマークのコンシーラーを重ねています。
完全には消えませんが、気休め程度に若干薄くなっているので、まぁいいかと自己満足しています。
今でも相変わらず新発売のコンシーラーには目を光らせているので、いつか私のクマを消せるアイテムが販売されたらいいな?と毎日祈っています!

老人斑

常々、年寄りは犯罪者だ!!と強く思っていたのだが、数年前に父親が他界したことによりそうした忸怩たる思いは、日に日に強くなっている。何某かの悪夢として、妄想や妄想が実体化して出てきた!という話になることがある。

nicoせっけんを辛口評価!人気石鹸の効果と本音口コミ

そんな時、言葉の比喩として脳天かち割られたと述べるほど簡単なことではなく、悪い夢から覚めた後のような死して再び生者の世界に帰ってきたかのような暗い淵からの生還のようなことが時にある。そんな時、刻印として刻まれているのが、老人斑だ。その刻印たる老人斑が白い肌に刻まれ、生まれたてのような肌を汚した刻印だと嗤うが如き様相に、信じうる老人がいないということばかりが深く刻まれる。それで年を経るごとに、余計に父親しかいないのだということばかりを突きつけられた。

その父親が他界したのだ。父親しか止めていなかった!と猿は述べ、獣じみたことばかりになったある日、ルームシューズにモデルの名前が冠され翌日には、ルームシューズを履いていた部分が、真っ黒になっていた。止める人がいないにしても。老人斑で足が真っ黒に埋め尽くされていたのだ!!おまわりさんは、死体安置所の死体の足が変色していたのだというが。老人斑と言わず日焼けなんだ!という女たちは未だ平和だそうだ。戦争中なのだ。老人の戦争体験しかないのだ、日本には。

若返れ!私のお肌。目指せ!きれいなママ。

25歳からポンポンポンと子どもを産み、気が付けば30歳を過ぎた私。コーズシックスホワイトリペアの購入から使用感まで

大学生のころから、お肌に関しては無頓着で。
日焼け止めも、化粧水も、洗顔すら何日かおきに夜の一回のみ。
本当手抜きしてきたお肌。
それでも、元気に張りがあったのはただ若かっただけ。

子どもが出来て、自分の時間が無くなって。
朝起きたらパパっと顔を水で洗ったら朝食準備。
一人学校へ送り出し、一人幼稚園バスに乗せ、もう一人と丸一日をどうすごすか考えながら遅い朝食。
「あ、今日化粧してないや。」

と思っていたのは、何年前だっけ?
今ではそんなことすら思うこともしなくなった。
夜のシャワーは3人まとめて洗って、自分はカラスの行水。
シャワー出てから、肌が突っ張ってき始めてやっと気づく。
まずいぞ。

まずいぞと思ってから保湿しても、またすぐに蒸発するの。
乳液?買ってないや。
専業主婦はお金使えないの。

全部子どもに行っちゃうのよ。
あれれよあれよという間にできた、目の横のシミたち。

じわじわと増えてくまっくろくろすけ。

ほうれい線も保湿しないから、まぁ化粧したときにはずっとほうれい線が消えないの。

久しぶりにメイクして家に着いたら、よぼよぼのおばあさんが鏡の前に見えた。
「いやいや、この人だれ?!」

わたし、まだ30になったばかりだよ。
男の子のママでもきれいなままでいなきゃいけないよね。
そこでやっと動き出したのが、お肌の保湿!

これから冬だからこれは絶対やるべきこと!!
毎日、化粧もするようにしたの。
なぜかというと、BBクリームつけてれば肌の水分があまり飛ばないかな?!という自己判断。

化粧するとなったら、その前に化粧水もつけるように。
化粧したらメイク落とす。メイク落としして洗顔したら顔がカピカピになるから、自然と化粧水つけるようになったの!

そしてなんと!母の日にプレゼントしたPOLAから、ちょくちょく試供品が届くようになってね♪
お財布に優しいうえに、贅沢な時間を味わって、「あぁ私お肌をいたわってるわぁ」と
これからのお手入れを、より頑張ろうと思えるようになりました。

少し贅沢をすると、自分のお尻をたたけて、やる気アップにつながるなんて!
目指せ!
「○○くんのママってきれいだね!」の一言をもらいたい!

夏のメイク崩れには朝のケアに一手間あり!

夏、ただでさえ汗に皮脂にと汚れがちのお肌、女性は美しくメイクをしても汗、皮脂により台無しになることも多いですよね。そこで、これからできそうな夏の肌に対応できるお手入れ方法とは、どのような対策があるのでしょうか?

http://www.torontobeekeepers.org/

夏のメイク、ケアは丁寧にが基本
夏は暑い上に、化粧も落ちやすい、でも丁寧さを心がけるだけで随分と違うものなのです。夏の肌は冷やす、引き締める、浴びない!
夏の朝、まだまだ涼しい時間帯に肌を冷やすことに抵抗が生まれてしまいます。そこで最初の洗顔ではぬるま湯をつかい、ラストのローション塗布で冷やせば良いのです。ローションを冷蔵庫やクールボックスで冷やして保管し、使用時に適量を使います。手が冷たくて仕方がないときには、コットンを用い、肌全体、部分的にパッティングを行っていくようにします。パッティングによりお肌は引き締められている状態。これで暑く蒸してくる白昼に備えてメイクを行う準備が整うのです。習慣にさえしておくと、すぐに慣れてきます。

夏肌を守るケアで大事なこと、それは紫外線対策。ここでも、皮脂分泌を吸着するタイプのもの、パウダータイプのものを選ぶようにします。乳液タイプのリキッドでも良しです。

肌の悩みについて (ニキビ)

肌の悩み(ニキビ)について

私がニキビについて悩み始めたのが中学一年生の頃です。http://nagahama-forest.com/

最初は特に気にしていなかったのですが当時朝・夜とただぬるま湯で顔を洗うことしかしておらず、特に洗顔料などを使うことはなかったのでそのせいでニキビが増えているのかと悩んでいました。

当時もう一つ悩みがあり、手の甲にいぼがありそれを取るために皮膚科に通っていました。

その通っている皮膚科にある日ニキビについての悩みを相談したところ、ニキビ用の洗顔料をもらいそこから洗顔料を使った洗顔を始めました。

ニキビ用の洗顔料ということもありその当時はニキビがどんどんなくなりました。

その洗顔料がなくなってからはまたぬるま湯での洗顔をしていました。

そしてニキビについてなぜできるのかなどを詳しく調べたところ「ストレス」「睡眠不足」「食生活」などが関係していることがわかり、何とか直そうと頑張っていたのですが生活上なかなか改善することができず今に至ります。

今では仕事や家事をしておりますがコロナの状況もあり、ストレスが溜まる一方で洗顔料を使っても顎にできたりと今後も悩みが尽きないように思います。

あまり高い洗顔料を買っても自分に合うかもわからずずっと病院やエステに通うこともできないのでどうしたらニキビが治りつるつるな顔を維持できるのかをもっと知りたいと思っています。

以上です。

顔のシミ、気になる方へ

「年齢を重ね、お肌のシミが気になってきた……」

「シミ対策にいろんなスキンケアを試しているけど、全然良くならない……」

こういった悩みを持つ方、多いんじゃないでしょうか?

そんな方におすすめなのが、”美容医療”です!

美容医療であれば、専門家があなたの肌を分析し、レーザーなどの治療を施してくれます。

効果は個人の肌状態によりますが、私は1度の施術でかなりシミが薄くなりました!

おかげでコンシーラーいらず。

美容医療であれば、高い化粧品を使うよりもはっきりとした効果を感じることができると思います。

http://www.improvviso.org/

「美容医療って、なんだか痛そうだなあ」

ご心配いりません。

私もクリニックにてシミ治療をしてもらいましたが、痛みは耐えられる程度で、ナースや医師の方に説明しながら施術してもらえるので、安心することができました。

時間もさほどかからないので、ちょっと痛いかも?と思ってもあっという間に終わっちゃいます。

「そういうのって高いんじゃないの?」

これもご心配なく。

お値段はクリニックによりますが、安いところであればひとつのシミにつき1000円程度で施術を受けることができます。

コンシーラーなどで隠し続けるよりもコスパが良いのです。

シミで悩んでいる方は是非、美容医療を体験してみてくださいね。

たかが1本のシワ、されど、1本のシワ。

40代を過ぎるとあらゆる部分にシワが深く刻まれていきます。40年間培ってきた生き様や表情をすべて表すかのようなシワは、仮面のようになってしまい、はがすことができません。

評判以上?nicoせっけんの効果や使ってみた口コミなどを完全レポート!

シワを伸ばすことができません。クリームやマッサージで一時的に薄くなったとしても、それ以外の時間にシワを作るような表情をしていたら、一日の約8割はシワのよった顔になっていますから、なかなか伸びないことも納得です。特に顔の中央に当たる眉間のシワは要注意です。目に近いため人の視線が行きやすいためです。

今はマスクをする機会が多いので目の周辺の印象作りは大切ですが、眉間のシワたった一本で印象を台無しにしてしまいます。

怒っているわけではないのに、怒っているように見えますし、なんだか怖い人に見えます。実際、怒っている時間や気に入らないことが多いのかもしれませんから、無意識に作ってしまった表情が定着してしまいます。

無自覚でできてしまうことも、なかなか伸ばすことができない原因です。30代40代以降の顔は、自分の生き様を表すものです。

その人生が幸せなものなのか、いつも怒りに満ちているものなのか、悲しいことばかりがあるのか、どの割合が多いのかがすべて顔に現れてきます。食べた物や生活習慣も克明に表れます。明るく、美しく、健康で楽しい人生を望むのであれば、眉間のシワもそんなに深いものにはならないはずです。1本のシワから人生が垣間見えると考えると、シワは本当にあなどれない存在です。

私の冬の肌トラブルの話

私は、昔から肌が弱く、特に冬が辛くなります。

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乾燥肌で全身がかゆくなり頭や顔は粉吹いてきます。手はあかぎれがひどく手洗いをする度に激痛が走ります。いつもは、11月の後半から3月くらいまで続くのですが、今年は急に寒くなったこともあり1ヶ月程早く来てしまいました。頭と顔がボチボチ粉吹いて来ました。

手もあかぎれが出てきてます。今のコロナ渦だとどこに行っても消毒液で手を洗わないといけないので、地獄な感じです。そんな冬の肌トラブルの解消方法ですが、私の場合皮膚科に通うことです。顔にはワセリンを塗り、身体はヒルドイドソフトを使っています。これで顔と身体はだいたい落ち着きますが、手だけはなかなか解消されません。

顔や身体と違って手は使う頻度が高いのと、洗ったり消毒液を使ったりと薬が浸透しないからだと思います。ヒルドイドソフト意外にリンデロンというステロイドも使っています。これでも、まだ手のトラブルだけは解消されていません。更に普段手袋をしたり、寝るときも保湿の手袋をして寝るようにしています。これらを一週間くらい続けたら少しマシになったように感じました。冬はお肌のケアに大変です。怠って困るのは私なので、今も熱心に対策をしています。

シミとしわにプラス毛穴のひらきで悩んでいます。

小さな頃から、「そばかす」がありました。

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大人からは赤毛のアンちゃんみたいで可愛いよ。など気になる事は少なかったのですが、大人になると「そばかす」にプラスしてシミが出現してきたではありませんか。それに学生時代は外部活を行い紫外線を浴びるための毎日を過ごしているといってもおかしくありませんでした。

社会人になりお化粧を施してはシミをカバーしていますが、すっぴんはシミが気になります。それにまたプラスして「毛穴の開き」がでてきました。疲れがたまってくるとお肌はどんどん元気がなくなっていきます。

毛穴の開きが気になると結果的にお化粧がしっくりこない結果になり堂々巡りをしています。毛穴の開きにより小鼻の毛穴の汚れが目立ち市販の小鼻の毛穴の汚れをとるシートなどでべりっと汚れを取りますが頻繁に行うと小鼻だけひりひりして赤鼻のトナカイ状態です。

お化粧がきまらなくなるとなんとなく一日憂鬱な気持ちになることもありお肌が状態良いと悪いではモチベーションも変わってくるという結果になります。日々のルーチンとして30枚から50枚入りのお顔のシートパックをお風呂上りにつけてその時間にドライヤーで髪の毛を乾かすように心がけています。これでシミがなくなるとは思いませんが今の肌状態に上乗せでひどい乾燥肌の悩みも追加されるのは避けたいと思います。

友人が皮膚科でシミ取りの施術を受けた方の体験談で今はちょうどマスクを常時つけているため仕事があっても見られなくていいよ。と話してくれました。施術を受けるのには少し躊躇しますが確かに大きなあきらかなシミがないと毎日のお化粧も楽しくできそうだと思います。

年齢と共に気になる顔のたるみ

50代ともなってくると肌の悩みはひとつ、ふたつではありません。

ここも、あそこも、これも気になる、あれも気になる、と悩みだしたら切りがありません。

それでも、最近いちばん気になっているのが顔のたるみです。

鏡で見る自分の顔はちょっと老けてきたな~くらいにしか感じませんが、写真に写った自分の姿を見ると、

鏡で見る顔よりも何倍も老けて見える自分の顔にショックをうけました。。

これが自分の本当の顔なのかと。

その原因はやはりたるみです。何となく顔の輪郭がぼやけてきているというか、、、

若いころのようにシュッとした輪郭ではなくなり、ぶよぶよした感じがします。

とくに頬からあごにかけてのラインと、目の周辺のたるみが悩みです。

あごはどんな角度から写真を撮っても、ほとんど二重あごに近い状態になり、面長の私の顔はさらに長く大きめに映ります。

思いっきりおばさん顔です。

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目の周辺のたるみで気になるのは、まぶです。

年齢とともに目じりが少しずつ下がってきます。

1年くらい前までは、これも人ごとの様に思っていましたが、お友達がまぶたのたるみを直す整形手術をすると聞いてから私も気になりだしました。

これも写真でみると一目瞭然、やっぱり私のまぶたも下がってきている~。

それで目もさらに小さく見えるんです。

これも写真で老けて見えていた要因だと気がつきました。

この顔のたるみを少しでも解消すべく始めたのは、顔の筋肉を鍛えるフェイス・エクササイズです。

顔はあまり触らない方が良いと聞き、マッサージなどはしません。

身体も筋肉を鍛えるとたるみにくいのと同じように、顔も同じなんだろうなと思い、毎日コツコツと頑張っています。

これで少しでも、写真に写る自分が好きになれれば良いなーと思います。

オイリー肌に悩む10代

 当時私は運動部で活動していたこともあり、代謝がよく、とても汗っかきでした。お化粧に興味が湧く年頃でしたが、ファンデーションなどをしても、つけた1時間後には油浮きして崩れてしまいます。また、ニキビができるとなかなか治らず。隠そうとすると悪目立ちしてしまいました。

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対処法:お化粧はワンポイントメイクに。基本のスキンケアを重視。

 当時、お化粧するなら必須だと思っていたファンデーションをやめました。よれるくらいならない方がきれいですし、肌トラブルも減って本物の透明感が出ました。そのかわり、アイメイクや口紅で流行を楽しむことにしました。

 ファンデーションをやめるならニキビがあっては困ります。そのためスキンケアの基本のクレンジング、洗顔、保湿はきちんと行うようにしました。洗顔は泡立てネットを使って細かい泡で洗う。当たり前のことですが効果は絶大でした。

 保湿に関しては始め、あまりしていませんでした。していなくても勝手に浮くほど油が出てきます。そのかわり、1日に何度もしていた泡洗顔を水洗顔に変えました。どうしても気になった油をこすり落とすのはやめ、さっと上辺のいらない油だけとり、タオルでそっと叩いてオフするように。すると肌への摩擦が減ったせいかニキビなどができる回数も減っていきました。

 また、日焼け止めの習慣もこのころに始めました。

 こうした10代に始めたスキンケアは20代30代の肌対策の基礎として私の日常に組み込まれています。

お肌のお悩み解決しやすい順番

こんにちは

お肌のお悩みって人それぞれありますよね?

『お肌のキメが整わない』『シミが増えて困っちゃう』

お肌のトラブルって人それぞれ!

お肌のトラブルって解決しやすいお悩みと解決しにくいお悩みがあるのって知っていますか?

実は肌トラブルがどこで起きているかによって、解決しやすいものとしにくいものがあるのです。

解決しやすい順番をお教えしたいと思います。

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【解決しやすいお悩み】

①キメが整わない
②ハリがない
③艶が無くなった
④弾力が無くなった

【解決しにくいお悩み】

⑤シミが気になる
⑥シワが増えてきた

①が1番解決しやすいトラブル、⑥が1番解決し辛いトラブルなんです。

なんででしょうか?

それは、この問題がお肌のどこに原因があるかによります。

①?④に関してはお肌の表皮層を整えてあげれば解決できるトラブルなんです。

??化粧水をキチンと必要量使用する
??保湿効果の高いパックを適正回行う

こう言ったデイリーケアをキチンと行えばまだ解消できるトラブルと言えます。

大概の基礎化粧品は表皮層までの保湿は行うことが可能なので、キチンと毎日ケアすれば①?④までのトラブルは解消できます。

⑤、⑥のトラブルはお肌の奥底、真皮層に問題がある為起こっているトラブルなので、真皮層までアタックできる浸透系化粧品を使用する必要があります。

保湿力の高い基礎化粧品であれば細かいシワ程度なら目立ちにくくはなりますが、根本解決には至りません。

キチンと真皮層まで届く基礎化粧品を使用して、根本解決する事をオススメします。

さらば大人ニキビ!こんにちはシミ!

私は幼少期から肌が弱く、そのことに気が付かず、中学生でソフトテニス部に入部し毎日日焼け止め無しで直射日光を浴び続けた結果頬・鼻にかけてただれが発生。部活動が大変厳しく、休みが無かったため、病院に行くことができませんでした。(今となれば、意地でも行けばよかった・・・)それを放置しながら、高校では日光を避けバスケ部へ。バスケ部も大変厳しかった為、病院へ通うことはできませんでした。肌を約6年間放置した結果、赤みのある肌が当たり前になっており、ずっとリンゴ病です。

ルメントホワイトニングジェル効果

今も尚、赤みは引いておりませんが、最近はニキビまで多く発生します。コロナウイルスの影響でマスクをすることが多く、そのせいでマスクかぶれにもなってます。肌が絶体絶命になった今、ウイルスで会社が休みの為、たくさん時間があるので、やっと肌のケアをちゃんとしなければ、、と思うようになりました。(現在27歳なので、中学から計算すると約10年近く肌を放置・・・恐ろしい・・・)

とにかく自分の肌はなんなのか、WEBの情報ですが、調べた結果、乾燥肌っぽいです。とにかく保湿!清潔に!洗顔はぬるま湯で!泡を立てて!とか、いろいろなことをやってみて(私は継続することが苦手なのですが、とりあえずがんばりました)、その結果、すこしずつ落ち着いてきたように思います。(現在開始1週間程度)
そうすると、だんだんと明るみにでてきたのが、、、、、シミです。ニキビがひき、赤みも引いてくると、本来の肌の色が分かってきました。元々赤い肌だったので、シミはまったく気づかず、むしろ、肌が白くて嬉しいなって思っていた矢先、中学の時に受けたダメージ部分、頬・鼻に大量の点々が!!ニキビや赤みが本格的に落ち着いたら次はシミケアをしなければならないようです。
今流行りの、「ノーファンデ女子」にはいつなれるのだろうか・・・

二の腕のぶつぶつが治らない

痛いわけでも痒いわけでもないのに、ただずっと二の腕に赤みを詫びたぶつぶつがあって悩んでいます。

http://www.klingfortexas.org/

しっかり洗っても、化粧水や乳液でお肌を整えても何の効果も出てこないのに、ある日突然赤みが消えて少し落ち着くことがあります。落ち着いても一瞬なのですが。
原因もわからず、落ち着く要因も分からずです。

夏は半袖になるので、目立ってしまうし、どうにかしたいと思うのですが何をしていいか分かりません。
二の腕のぶつぶつで皮膚科に行くというのもなんとなく億劫になってしまって、、
しかし、曖昧な知識で高価な薬を買うというのもなかなかできずです。

顔のニキビは皮膚科で専用の薬をもらっていて、とても効果がでて、今ではほとんど治りました。

その薬を試しに二の腕に塗ってみたのですが、効果は見受けられずでした。食習慣の問題ではないかとも思ったのですが、実際意識してみると、顔のニキビには効果があったものの、二の腕のぶつぶつには何も効かなかったので、ただのニキビとは原因が違うのかな、と思っています。薬局にも様々な薬が出ているようですが、ひどくなってもこまるので勇気が出ず、今はひたすらに保湿をしたり、丁寧に刺激なく洗うように心がけています。

毛穴の開きと永遠にでてくる角栓

毎晩毎晩、飽きずに顔を出す私の角栓たち!

20代後半から毛穴の開きと角栓に悩まされている。

妊娠中はそれらは全部姿を消し、子供を産むとまた現れた。人間ってすごい。

毛穴の開きに良いと聞くと、洗顔やクレンジングを新しく買ったり、湯船に浸かったり、ホットタオルをしたり、冷水で洗顔したり、などなど…あまりお金のかからない事はなんでも試したが、何も変わらなかった。

お金はないが、そろそろ病院での治療や、高い化粧品を買わなければいけないのかと覚悟を決めているとこだ。

洗顔後、お風呂から上がり鏡で確認すると

50個くらいの白い角栓が毛穴に詰まったまま。

本当に私は洗顔をしたの?と疑うほどだ。

たまにイライラしてタオルで擦るとなくなるが

それは肌に良くないとわかっている。

毛穴パックもよく取れるし、細いピンセットで角栓を取るのもとても楽しいが、

それももちろん肌に良くない。

http://nekoenpitu.main.jp/

すごいのは、その時は角栓はなくなるが、

次の日に何事もなかったかのように角栓がすぐに登場する。

なんてしぶとくて憎たらしい、私の角栓たち!!

そして角栓がなくなった一瞬の間に登場するのは

落とし穴の如く開いたままの毛穴だ。

氷を当てようと、冷水につけようと塞がる気配はない。

この先絶対にふさがるつもりはありません!と意思表示しているようだ。

手に負えない、私の悩み。

塗っただけで、角栓がなくなり毛穴も閉まるお手頃価格のクリームはありませんか?

そんな私も、このご時世で毎日マスクをつけるようになり毎日が快適だ。

マスク生活が終わりを見せる時、戦いは再び始まるだろう。

日焼けの代償!学生時代の運動部で焼いた肌がしみそばかすだらけ!

中学生という多感な時期に、私は外で活動する運動部に所属していました。

外の部活は一年中、太陽の下で活動します。

夏は炎天下、冬は手がかじかむほどの寒さの中、若かった私は毎日の部活動に必死に励んでいました。

http://www.mysmurf.net/

といっても、やはりお年頃。

真夏の炎天下で真っ黒に日焼けした肌が嫌で、これ以上日焼けするまいと、日焼け止めクリームを何度も重ね塗りしていました。

しかし、こういうのを焼石に水というのでしょうね。

夏は汗びっしょりの運動部。

日焼け止めクリームは全く意味をなさなかったのです。

それからしばらくして、私も成人式を終え、真っ黒だったお肌は年相応の白さを取り戻しました。

私も、そして両親も、本来の肌の色に戻ったことに安堵。

ところが、社会人になってお化粧を覚えた辺りから、鏡で自分の顔を見る機会が増えたせいもあり、頬骨あたりにしみ・そばかすが多いことに気が付きました。

これは、学生時代の日焼けの代償だ!

焦りと後悔に苦しんだ私は、美白化粧品やらビタミンCやらトマトやら、お肌にいいと言われるものは全て試して頑張りましたが、出来てしまったシミ・そばかすはきれいになることはなく、肌が白くなっただけに、化粧をしてもシミ・そばかすが浮いてしまいます。

そんな私も結婚出来て、一人息子をもうけることができました。

顔のシミ・そばかすを気にしない夫と息子に出会えて、今は幸せですよと、20代の自分に教えてあげたいです。

シミ予防をやっておくべきだったな?

30代後半くらいから右頬にシミができてしまいました。顔の目立つところのシミって、ほんと目の上のたんこぶ?ってやつですね。このご時世、マスクで隠れるのでありがたいことですが、マスクを外すのは、人が目の前にいるときには避けたいものです。それもまた、ソーシャルディスタンスでごまかしが効きますが..。TVのCMでよくやっている「○○ミン」は、ほとんど効きませんでしたね。でもあれは、シミ予防なんですよね。

効果抜群?モイスポイントを目の下のたるみに使った私の口コミ体験談!

だいたいシミができる前はシミができるなんて思ってないので、シミ予防をしようなんて思わないんじゃないかと思いますが。あとは、海外輸入モノのシミ取りクリームも購入して試してみました。確かに、当初よりは薄くはなってくれたのですが、完全には消えないですね。

これは、肌に炎症を起こして、皮膚の再生によってシミを消すというものだったので、肌にはよろしくないものですし。だから、日本では販売していないのでしょう。私の頬のシミは奥深くまで入り込んでいるのでしょうね。ちょっとやそっとでは消えません。やっぱり、コンシーラーを毎朝塗って隠す方法しかないでしょうか。レーザー施術は、かなり濃い目じゃないとダメみたい。そこまで濃くないのでできなそうです。隠しながら、予防もしっかりしていくしかないかな。

おでこのニキビと顎周りのニキビのケア

おでこのニキビと顎周りのニキビが酷くて悩んでいます。

ラントゥルースは評判以上?私の口コミと効果を完全暴露します!

どちらのニキビも赤く炎症した痛みのあるニキビです。

おでこのニキビは思春期の頃から10年以上も完全に治ることはなく、赤ニキビが少し治まってきたと思ったら新しいものが出来たりします。

顎周りのニキビは20歳を超えてから頻繁にできるようになり基本赤ニキビは数個ある状態が数年続いています。

思春期の頃は皮脂分泌が盛んでべたべたしていたので、皮脂のせいでニキビが治らないのだと思いとにかく洗顔を丁寧に行うようにしました。

その後のスキンケアなどは美容の知識も特になかったことから全く行っていませんでした。

20代に入り出来始めた顎周りのニキビはどちらかと言うと、20代に入ると乾燥肌寄りになっていたので皮脂のせいでニキビができているのではないことは分かりました。

美容の知識もついてきたので、思春期の頃と同じように優しく洗顔をしてその後に自分の肌質に合わせたスキンケアを行うようにしています。

何もしなかった頃よりは少しずつましになってきました。

しかし、なかなかニキビは消えてくれません。

顎ニキビは特に生活習慣やストレスや睡眠不足によるものが多いそうなので、生活から見直していこうと思います。